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講師一覧

赤羽根良和 先生

さとう整形外科/理学療法士


1999年:平成医療専門学院卒業
1999年:吉田整形外科病院
2009年〜:さとう整形外科

理学情報ジャーナルへの執筆や理学療法、理学療法学に関して多数の論文を発表。

【弊社発行書籍】
「肩関節拘縮の評価と運動療法 改訂版」2023年5月
「腰椎の機能障害と運動療法ガイドブック」2017年5月
「機能解剖学的にみた膝関節疾患に対する理学療法」2018年3月
「肩関節拘縮の評価と運動療法 臨床編」2019年3月
「五十肩の評価と運動療法」2019年9月
「一流の臨床思考」2024年3月

【他社発行書籍】
「脊椎圧迫骨折の病態理解と運動療法」2017年9月

林典雄先生

運動器機能解剖学研究所/理学療法士


【略歴】
1986年:国立療養所東名古屋病院附属リハビリテーション学院理学療法学科卒業
1986年:国立津病院(現国立病院機構三重中央病院)整形外科機能訓練室
1991年:平成医療専門学院理学療法学科
2001年:吉田整形外科病院・五ケ丘整形外科運動療法センター
2007年:中部学院大学リハビリテーション学部理学療法学科教授
2015年:(株)運動器機能解剖学研究所開設代表

【所属学会】
整形外科リハビリテーション学会・日本整形外科超音波学会・中部日本運動器超音波研究会・日本肩関節学会・日本義肢装具学会・日本足の外科学会・日本腰痛学会 等

【執筆書籍】
運動療法のための機能解剖学的触診技術
運動療法のための運動器超音波機能解剖 拘縮治療との接点
関節機能解剖学に基づく整形外科運動療法ナビゲーション
肩関節拘縮の評価と運動療法(監修)・機能解剖学的触診技術動画アプリ(監修)・他多数

【弊社発行書籍】
林典雄の運動器疾患の機能解剖学に基づく評価と解釈 上肢編
林典雄の運動器疾患の機能解剖学に基づく評価と解釈 下肢編

成田崇矢 先生

桐蔭横浜大学スポーツ健康政策学部スポーツテクノロジー学科スポーツ科学研究科 教授/理学療法士


【学歴】
平成9年3月 群馬大学 医療技術短期学部 理学療法学科 卒業
平成14年3月 群馬大学 医学部 保健学科 理学療法専攻 卒業
平成22年3月 筑波大学 人間総合科学研究科 博士前期課程 修了
平成25年3月 早稲田大学 スポーツ科学研究科 博士後期課程 修了

【職歴】
H9~H12  高徳会 上牧温泉病院
H12~H20  龍邦会 東前橋整形外科
H20.4~H21.3 つくば国際大学医療保健学部理学療法学科 助手
H21.4~H23.3 健康科学大学健康科学部理学療法学科 助教
H23.4~H25.3 健康科学大学健康科学部理学療法学科 講師
H25.4~H27.3 健康科学大学健康科学部理学療法学科 准教授
H27.4~H31.3 健康科学大学健康科学部理学療法学科 教授
H31.4~     桐蔭横浜大学スポーツ健康政策学部
       スポーツテクノロジー学科スポーツ科学研究科 教授

【書籍】
成田崇矢の臨床  腰痛(運動と医学の出版社2023)

園部俊晴 先生

コンディション・ラボ 所長/理学療法士


足・膝・股関節など、整形外科領域の下肢障害の治療を専門としている。
故、入谷誠の一番弟子。一般からスポーツ選手まで幅広く支持され、多くの一流アスリートや著名人などの治療も多く手掛ける。身体の運動連鎖や歩行に関する研究および文献多数。
「リハビリの先生が教える 健康寿命を10年延ばすからだのつくり方」「スポーツ外傷・障害の術後のリハビリテーション」「医療従事者のための効果的な文章の書き方」
「園部俊晴の臨床―膝関節―」など著書多数。
新聞、雑誌、テレビなどのメディアにも多く取り上げられる。
運動連鎖を応用した治療概念は、専門家からの評価も高く全国各地で講演活動を行う。また、医療の現場に役立つ書籍を数多く残していきたいという思いから、臨床を主軸にしながら運動と医学の出版社の代表取締役も勤める。

浅野昭裕 先生

中部学院大学看護リハビリテーション学部 理学療法学科 教授/理学療法士


プロフィール

【書籍】
1日3分自触習慣!触診ドリル 下肢・体幹編(運動と医学の出版社2024)

阿部浩明 先生

福島県立医科大学 准教授/理学療法士


【プロフィール】
1997年 KKR宮城野病院勤務
2003年 東北文化学園大学医療福祉学部勤務
2003年 東北大学大学院医学系研究科博士前期課程入学
2005年 東北大学大学院医学系研究科博士前期課程修了(障害科学修士)
2005年 一般財団法人広南会広南病院理学療法室(主任)
2007年 同リハビリテーション科(総括主任)
2007年 東北大学大学院医学系研究科博士後期課程入学
2010年 仙台保健福祉専門学校 非常勤講師〜現在に至る
2012年 東北大学大学院医学系研究科博士後期課程修了(医学博士)
2012年 東北大学大学院医学系研究科非常勤講師〜現在に至る
2014年 東北保健医療専門学校 非常勤講師〜現在に至る
2015年 郡山健康科学専門学校 非常勤講師〜現在に至る
2017年 新潟医療福祉大学 非常勤講師〜現在に至る
2021年 福島県立医科大学保健科学部 准教授

【賞罰】
第43回日本理学療法学術大会大会長賞
第18回日本意識障害学会会長賞
第33回中村隆賞 
第48回日本理学療法学術大会最優秀賞

【主な社会活動】
日本神経理学療法学会 運営幹事(〜2021年6月)
「理学療法学」 編集委員(〜2021年6月)
「理学療法の歩み」 査読委員
「Physical Therapy Research」 Editorial board member(〜2021年6月)
「Journal of Rehabilitation Neurosciences」Associate member of the editorial board
「International Journal of Physical Medicine and Rehabilitation」 Review board member

荒木茂 先生

PTオフィス荒木/理学療法士


【資格】
理学療法士、鍼灸師、マッサージ師
Schroth法国際認定セラピスト
Movement Links 認定理学療法士
https://www.facebook.com/movementlinks/posts/2870214836364286?__tn__=K-R

【履歴】
昭和53年 国立療養所近畿中央病院付属リハビリテーション学院                    
昭和53年 4月 神奈川リハビリテーションセンター 七沢老人リハビリテーション病院
昭和54年10月 石川県立中央病院
平成 元年 4月 小松市民病院
平成 5年 4月 石川県衛生総務課(リハビリテーションセンター開設準備室)
平成 6年10月 石川県リハビリテーションセンター
平成27年 4月 石川県立いしかわ特別支援学校
平成28年 4月 石川県立明和特別支援学校                                 
令和 2年 4月 PTオフィス荒木

【書籍】
マッスルインバランスの理学療法(運動と医学の出版社2018)
マッスルインバランスの改善の為の機能的運動ガイドブック(運動と医学の出版社2020)

今屋健 先生

関東労災病院/理学療法士


【学歴】 平成4年3月九州リハビリテーション大学校卒業
【職歴】 平成4年4月関東労災病院入職
【資格】 理学療法士 認定スポーツ理学療法士 ・日本体育協会認定アスレティックトレーナー
【業績】 書籍:膝関節運動療法の臨床技術(文光堂)
                スポーツ外傷・障害に対する術後のリハビリテーション(運動と医学の出版社)など多数

上田泰久 先生

文京学院大学 保健医療技術学部理学療法学科 准教授/理学療法士


【経歴】 
2000年4月 横浜新緑総合病院 リハビリテーション科
2007年4月 文京学院大学 保健医療技術学部 理学療法学科
プロフィール

江玉睦明先生

学校法人新潟総合学園 新潟医療福祉大学 医療技術学部理学療法学科 教授
運動機能医科学研究所
/理学療法士


プロフィール

大川孝浩 先生

文京学院大学 保健医療技術学部理学療法学科 助教/理学療法士


【最終学歴】東京農工大学大学院工学府博士後期課程修了
【学位】 博士(工学)
【主な経歴】
2007年4月 千葉・柏たなか病院
2012年4月 文京学院大学 保健医療技術学部 理学療法学科
【専門分野】
歩行分析,運動器疾患の理学療法
【著書】
・新ブラッシュアップ理学療法.ヒューマン・プレス,p283-286,2017.
・症例動画から学ぶ臨床姿勢分析.ヒューマン・プレス,p168-175,2021.
【寄稿】
・Free momentと変形性股関節症の関係.理学療法ジャーナル Vol.53(2):137-144,2019.
・変形性膝関節症の歩行分析と運動療法.理療 第45巻(3):3-8,2015.
【論文】
・Relationship of lower extremity kinematics in the sagittal plane with free moment during walking.J. Fiber Sci. Tecknol.77(10):250-257,2021
・The free moment is associated with torsion between the pelvis and the foot during gait.Gait Posture 58:415-420,2017.
・加齢が歩行時の下肢に生じる捻じれ応力に及ぼす影響.
 文京学院大学総合研究所紀要,20:165-170,2020
・全身振動(Whole Body Vibration)刺激が歩行に及ぼす影響 -三次元動作解析装置による運動学・運動力学的解析-.
 文京学院大学総合研究所紀要,19:223-228,2019

文京学院大学 教員紹介HP

大見頼一 先生

日本鋼管病院リハビリテーション技術科 副科長/理学療法士


1996年 早稲田大学スポーツ科学科在学中にNKK男子バスケットボール部コンディショニングコーチ
             アシスタントを経験
             卒後、東都リハビリテーション学院にて理学療法士免許取得
2002年 日本鋼管病院リハビリテーション科入職
            その後スポーツ傷害予防チーム設立し、ACL損傷予防プログラムの指導と研究を実践
2010年 国際医療福祉大学大学院で修士
2018年 早稲田大学スポーツ科学学術院で博士(スポーツ科学)取得

股関節機能に着目した予防プログラムの効果をまとめた「Effect of Hip-Focused Injury Prevention Training for Anterior Cruciate Ligament Injury Reduction in Female Basketball Players」が2018年American Journal of Sports Medicineに掲載。
さらにこの予防プログラムをACL再建術後に導入し再建靭帯損傷の予防効果を共同研究者として検証した「Effect of Graft Rupture Prevention Training on Young Athletes following Anterior Cruciate Ligament Reconstruction: An 8-year Prospective Intervention Study」(Kawashima,Omi et al)が2021年 Orthopedic Journal of Sports Medicineに掲載。膝術後のリハビリテーションプログラムの発展とエビデンス構築に尽力している。

沖田実 先生

長崎大学生命医科学域(保健学系)教授/理学療法士


プロフィール

小野志操 先生

株式会社 運動器機能医科学インスティチュート 代表取締役、なか整形外科京都西院リハビリテーションクリニック 顧問/理学療法士


【資格・学位】
理学療法士
専門理学療法士(運動器)
整形外科リハビリテーション学会上級指導員(認定AA)
健康科学修士(畿央大学)

【所属学会】
日本運動器理学療法士学会
日本肩関節学会
日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会
日本股関節学会
日本整形外科超音波学会
日本人工関節学会
日本臨床スポーツ医学会
整形外科リハビリテーション学会
理学療法科学学会
関西肩コラボレーションミーティング

勝木秀治 先生

関東労災病院/理学療法士


1999年3月 九州リハビリテーション大学校卒業
1999年4月 関東労災病院リハビリテーション科(現中央リハビリテーション部)入職
2010年9月 主任理学療法士
2013年3月 日本理学療法士協会 専門理学療法士(運動器)取得
2017年4月~ 東海大学医学部基礎医学系生体構造機能学領域 客員研究員
2022年3月 博士(医学)取得

【書籍】
スポーツ外傷・障害に対する術後のリハビリテーション 改訂第3版(運動と医学の出版社2022)

河重俊一郎 先生

医療法人全医会(あいちせぼね病院、あいちスポーツ・人工関節クリニック、東京腰痛クリニック)リハビリテーション部 リハビリセンター長)/理学療法士


2007年理学療法士免許取得、医療法人全医会 伊藤整形・内科クリニック(現:あいちスポーツ・人工関節クリニック)に入職。
外来や脊椎術後患者様のリハビリテーションに従事する傍ら、所属法人の拡大に併せて、2017年より「あいちせぼね病院」「あいちスポーツ・人工関節クリニック」「東京腰痛クリニック」三施設のリハビリテーション部門統括を務める。

所属での勤務と並行し、個人の活動としてパーソナルトレーニングジムでのトレーナーや、プロアマ問わずスポーツ選手・スポーツチームのパーソナルケア等を行っている。

河端将司 先生

北里大学医療衛生学部 講師/理学療法士


【学歴】
北里大学医療衛生学部リハビリテーション学科 卒業
鹿屋体育大学大学院 修士課程・博士課程 修了

【主な著書・総説】
投球障害を捉える「肩肘痛を有するスポーツ選手の末梢神経障害の捉え方」 理学療法ジャーナル 2020. 54(5), p549-558

【主な論文】
1)Reliability and validity of ultrasonographic automated length measurement system for assessing talofibular anterior instability in acute lateral ankle sprain.Scientific reports. 2023; 13(1) 3098
2)Ultrasonographic prevalence of ulnar nerve displacement at the elbow in young baseball players. PM R. 2022, 14(8):955-962. doi: 10.1002/pmrj.12658.

河本忠久 先生

株式会社トータルライフケア 取締役副社長
/薬剤師・柔道整復師・ケアマネジャー


プロフィール

工藤慎太郎先生

森ノ宮医療大学大学院保健医療学研究科 
森ノ宮医療大学インクルーシブ医科学研究所 教授/理学療法士


【専門分野】
足部のバイオメカニクス,運動器疾患の応用解剖学,客観的動作分析に基づく運動療法の開発

【所属学会】
日本理学療法士学会、日本臨床バイオメカニクス学会、日本足の外科学会、日本整形外科超音波学会、International Society of Biomechanics、日本整形外科スポーツ医学会、理学療法科学会、臨床歩行分析研究会、International Society of Posture and Gait Research.

【学歴】
2003年 平成医療専門学院 理学療法学科(現・平成医療短期大学 理学療法学科)卒業
2011年 鈴鹿医療科学大学大学院医療科学研究科医療科学専攻 修士課程入学
2013年 鈴鹿医療科学大学大学院医療科学研究科医療科学専攻 修士課程修了
2013年 鈴鹿医療科学大学大学院医療科学研究科医療科学専攻 博士後期課程入学
2015年 鈴鹿医療科学大学大学院医療科学研究科医療科学専攻 博士後期課程修了

【職歴】
2003~2005年 井戸田整形外科リハビリテーション科
2005~2011年 愛知医科大学医学部研究員
2005~2014年 国際医学技術専門学校理学療法学科 教員
2014年~   森ノ宮医療大学保健医療学部理学療法学科講師
       森ノ宮医療大学大学院保健医療学研究科講師
2015年~   森ノ宮医療大学卒後教育センター副センター長兼務
​2018年~   同大学・大学院 准教授
2021年~   同大学・大学院 教授

【資格・等】
2003年 理学療法士免許取得
2012年 O.G.I.G(Observational Gait Instructor Group)Advaced class修了
2014年 基礎系専門理学療法士 取得

久須美雄矢 先生

ひろせ整形外科リハビリテーション科
株式会社 ALTURA HIPs個人スポンサー オンライン師匠専属講師/理学療法士


医療・スポーツの専門家から学べる身体メディア「オンライン師匠」プロフィールページ

熊井司 先生

早稲田大学スポーツ科学学術院  運動器スポーツ機能解剖学研究室/医師


略歴
1986年 奈良県立医科大学卒業、同整形外科入局
2000~2002年 英国ウエールズ大学 および ドイツ・ミュンヘン大学に留学
2006年 奈良県立医科大学整形外科 講師
    福建医科大学(中国)客員教授 現在に至る
2013年 奈良県立医科大学スポーツ医学講座 教授
2017年 早稲田大学スポーツ科学学術院 教授  現在に至る

日本オリンピック委員会強化スタッフ(医・科学)
日本自転車競技連盟 選手強化医科学部会長 
自転車トラック競技ナショナルチーム チームドクター
日本バレーボール協会 メディカル委員
シマノレーシング(自転車ロードレース)および 柏レイソル 、ウルフドッグス名古屋(Vリーグ)チームドクター

熊谷匡晃 先生

松阪中央総合病院 リハビリテーション科 副技師長/理学療法士


昭和47年生まれ 三重県出身
平成6年に国立療養所東名古屋病院附属リハビリテーション学院理学療法学科を卒業後、
同年4月から三重県厚生連松阪中央総合病院リハビリテーションセンターに勤務。
平成9年4月から三重県厚生連内の異動で、南島病院、大台厚生病院、鈴鹿中央総合病院勤務を経て、平成25年4月より再び松阪中央総合病院リハビリテーション科に勤務となる。

整形外科疾患の理学療法に興味を深め、整形外科リハビリテーション研究会に参加してから継続して整形外科疾患の運動療法を中心に勉強中である。

【所属学会】
・日本理学療法士学会
・整形外科リハビリテーション学会(AA認定講師)
・日本股関節学会

【書籍】
・股関節拘縮の評価と運動療法(運動と医学の出版社2019)

小泉圭介 先生

学校法人青淵学園 東都大学幕張ヒューマンケア学部理学療法学科 専任講師/理学療法士


プロフィール

古泉貴章 先生

顎関節ケアセンター 所長 
アクリアデンタルクリニック/ヤマグチ医院小児歯科
日本顎関節リハビリ研究会 代表

理学療法士/保健医療科学修士

日本顎関節リハビリ研究会 代表者プロフィールページ

財前知典 先生

株式会社PTNEXT/理学療法士


【最終学歴】東都リハビリテーション学院日本歯科大学大学院生命歯学研究科解剖学第一講座
【学位】 博士

【主な経歴】
2000年4月 白岡整形外科
2004年4月 東都リハビリテーション学院
2005年4月 広尾整形外科 副院長 兼 東都リハビリテーション学院 非常勤講師
2019年4月 株式会社PTNEXT

【専門分野】
運動器疾患の理学療法・解剖学・機能解剖学

【研究分野】
身体機能分類と動きの法則性

【著書】
・外来整形外科のための退行変性疾患の理学療法(医歯薬出版)
・ブラッシュアップ理学療法 ~88の知が生み出す臨床技術~(三輪書店)
・外来整形外科のためのスポーツ外傷・傷害の理学療法(医歯薬出版)
・膝・下腿骨骨折と足部・足関節機能.極める膝・下腿骨骨折の理学療法 (文光堂)
・やってはいけないセルフケア(角川書店)

【論文】
・1列底屈誘導テーピングと歩行立脚相における腓腹筋活動の関係
 (専門リハビリテーション研究会誌,9)
・入谷式足底板における長パッドが歩行時大腿部筋活動および外転筋力に与える影響
 (理学療法科学,25)
・後足部レベル横アーチパッドが膝関節および骨盤前方加速度に与える影響について
 (理学療法科学,26)
・足底接地の早さと後足部レベル横アーチパッドが歩行時下肢筋活動に与える影響
 (理学療法科学,28)
・インソールのバイオメカニクス(臨床スポーツ医学,33巻1号)

齊藤正佳 先生

東京先進整形外科リハビリテーション部 部長、
くまざわ整形外科クリニック/理学療法士


2009年 さとう整形外科リハビリテーション科
2016年 名古屋スポーツクリニックリハビリテーション科
2022年 くまざわ整形外科リハビリテーション科・東京先進整形外科リハビリテーション部

坂田 淳 先生

トヨタ記念病院 トヨタアスリートサポートセンター/理学療法士


【略歴】

2007年 横浜市スポーツ医科学センター リハビリテーション科(〜2018年)
2019年 トヨタ記念病院 リハビリテーション科
2019年 早稲田大学大学院 人間科学研究科 博士後期課程 修了

【主な著書・研究業績】

肘関節理学療法マネジメント, メディカルビュー社
Physical risk factors for a medial elbow injury in junior baseball players: A prospective cohort study of 353 players, American Journal of Sports Medicine 2017
Efficacy of a Prevention Program for Medial Elbow Injuries in Youth Baseball Players, American Journal of Sports Medicine 2018
Throwing Injuries in Youth Baseball Players: Can a Prevention Program Help? A Randomized Controlled Trial, American Journal of Sports Medicine 2019
Return-to-play outcomes in high school baseball players after ulnar collateral ligament injuries: dynamic contributions of flexor digitorum superficialis function, Journal of Shoulder and Elbow Surgery 2020
Predictors of Failure of Return to Play in Youth Baseball Players After Capitellar Osteochondritis Dissecans: Focus on Elbow Valgus Laxity and Radiocapitellar Congruity, American Journal of Sports Medicine 2021
Risk factors of throwing elbow injuries during pitching Analyzed by simulation using human musculoskeletal model in youth baseball pitcher, Journal of Shoulder and Elbow Surgery 2021

塩多雅矢 先生

東京学芸大学・特任講師/理学療法士


今日も上手くなろう 塩多雅矢のページ

鈴木俊明 先生

関西医療大学大学院 研究科長 教授/理学療法士


【出身校】京都大学医療技術短期大学部理学療法学科、佛教大学社会学部社会福祉学科
【学位】博士(医学)
【取得資格】理学療法士、専門理学療法士(基礎・神経系)、認定理学療法士(神経筋障害)
【専門分野】神経疾患の理学療法、臨床神経学
【所属学会】関西理学療法学会(会長)、日本基礎理学療法学会(理事)、日本運動器疼痛学会(評議員)、日本臨床神経生理学会(代議員、認定技術師)、日本リハビリテーション医学会、日本神経学会(ジストニア診療ガイドライン作成委員会 研究協力者)、日本東洋医学会、全日本鍼灸学会、体力医学会、理学療法科学会

【社会活動など】
・関西理学療法学会 会長
・(公社)大阪府理学療法士会 理事
・第27回大阪府理学療法学術大会 大会長(2015年)
・第27回日本基礎理学療法学会学術大会 大会長
・公益社団法人日本理学療法士協会代議員(2015年度~)
・雑誌「関西理学療法」編集委員長
・Editor for Journal of Novel Physiotherapies, SM journal of Neurology and Neuroscience, International Journal of Neurorehabilitation, Austin Journal of Neurological Disorders and Epilepsy, and Journal of Neurology, Neurosurgery and Spine
・Reviewer for International Journal( Journal of Clinical Neurophysiology, Neurology India,Journal of Physical Therapy Science) Somatosensory & Motor Research
・「熊取町障害程度区分判定審査会委員」

【書籍】
・「体幹と骨盤の評価と運動療法」運動と医学の出版社2018.
・「体幹と骨盤の評価と運動療法 改訂版」運動と医学の出版社2021.
・「脳卒中運動学」運動と医学の出版社2021.

高橋弦 先生

山王整形クリニック 整形外科/医師


昭和59年千葉大学医学部卒業
同年千葉大学整形外科入局
松戸市立病院、君津中央病院、川崎製鉄千葉病院、
千葉大学付属病院、国立精神神経センター国府台病院、
千葉市療育センター(センター長)に勤務
平成21年より山王病院整形外科に勤務

【資格】
医学博士、日本整形外科学会整形外科専門医

【書籍】
腰痛の原因と治療 −運動器疼痛症候論に基づく総合的な診療−(運動と医学の出版社2019)

谷口圭吾 先生

札幌医科大学 保健医療学部 理学療法学第一講座/理学療法士

千葉慎一 先生

ウェルケアわきた整形外科/理学療法士


【経歴】
1989年3月 岩手リハビリテーション学院卒業
1989年4月 盛岡繋温泉病院入職
1992年4月 昭和大学藤が丘リハビリテーション病院入職
1995年2月 東京読売巨人軍トレーナー
1998年4月 昭和大学藤が丘リハビリテーション病院入職
2013年3月 昭和大学大学院保健医療学研究科前期課程修了
2015年1月 昭和大学病院へ異動
2017年7月 昭和大学病院附属東病院へ異動
2019年3月 昭和大学大学院保健医療学研究科後期課程修了
2019年4月 医療法人社団 裕正会 脇田整形外科入職
2019年9月 医療法人社団 裕正会 ウェルケアわきた整形外科へ異動

【東京2020オリンピック】
野球競技理学療法サービスコーディネーター
野球競技会場チーフ理学療法士

【その他】
日本体育協会公認アスレティックトレーナー
日本肩関節理学療法研究会 理事

【書籍】
一流の臨床思考(運動と医学の出版社2024)
肩関節の極意  痛み編(運動と医学の出版社2024)

土屋元明 先生

動きのこだわりテーション、コンディション・ラボ/理学療法士


コンディション・ラボ所長 園部俊晴先生の弟子。
「コンディション・ラボ」や「動きのこだわりテーション」にてインソールやリハビリ、コンディショニングを駆使して、
痛みなどを抱える人の身体にかかるストレスを改善させながら、回復方向へ向かう生活スタイルを提案。

「運動の質を高めることは人生の質を高める」をモットーにメディカルフィットネスを啓発する情報発信や講演活動にも熱心に取り組む。

動きのこだわりテーション

著書
「ひざのねじれをとれば、ひざ痛は治る~1日5分から始める超簡単ひざトレーニング~」(方丈社)
「肩と首はもまずにつまんで、ゆらしなさい」(晶文社)
ほか多数。

豊田和典 先生

JAとりで総合医療センターリハビリテーション部 
リハビリテーション技師部長/理学療法士


2000年 茨城県立医療大学保健医療学部理学療法学科卒業、理学療法士免許取得。

茨城県厚生連土浦協同病院、JAとりで総合医療センターに勤務し、2017 年からJAとりで総合医療センターリハビリテーション部リハビリテーション技師部長。

2010年 専門理学療法士(運動器系・基礎系)取得
2022年 認定理学療法士(運動器系)取得。

日本工学院専門学校非常勤講師(2007~2012年)
医療専門学校水戸メディカルカレッジ非常勤講師(2012年~)
茨城県立医療大学臨床教育講師(2008年~)

永井聡 先生

広瀬整形外科リウマチ科 部長/理学療法士


昭和63年4月 昭和大学藤が丘病院 入職
平成2年10月 昭和大学藤が丘リハビリテーション病院 異動
平成19年1月 医療法人社団 広瀬整形外科リウマチ科 入職  
職位 部長
所属学会 日本理学療法士協会 日本運動器理学療法士学会 日本股関節学会 日本骨粗鬆症学会
整形外科疾患 股関節疾患に関しての著書 執筆多数
理学療法士向けDVDや実技講習会講師

中宿伸哉 先生

医療法人慈和会吉田整形外科病院リハビリテーション科 科長/理学療法士


学歴 2000年 3月 平成医療専門学院 理学療法学科 卒
   2017年 3月 中京大学大学院体育学研究科修士課程 修了 (体育学修士)
職歴 2000年 4月 医療法人 慈和会 吉田整形外科病院 リハビリテーション科 入職 
   ※現リハビリテーション科 科長
所属 整形外科リハビリテーション学会 理事 認定指導員AAA
    日本足の外科学会 準会員
    日本靴医学会 準会員
    日本肩関節学会 準会員
    日本股関節学会 準会員
表彰 平成29年 消防庁長官表彰(消防防災科学技術賞)
   「消防団員の操法訓練中における傷害発生の実態について」
著書 「いつできる?何ができる?整形外科疾患のトレーニングメソッド」
   羊土社(編集、共著)
   「関節機能解剖学に基づく整形外科運動療法ナビゲーション 上肢・体幹、下肢」 
   メジカルビュー(共著)
   「極める変形性膝関節症の理学療法」文光堂(共著)
雑誌 「スポーツ障害に対する運動療法 −下腿−」臨床スポーツ医学 文光堂
   「スポーツ外傷・障害の画像評価 −下肢 スポーツ障害における
    エコー画像の評価と理学療法」臨床スポーツ医学 文光堂
   「スポーツ障害理学療法ガイド 考え方と疾患別アプローチ −アキレス腱付着部障害
    及び足底腱膜炎に対するインソール」臨床スポーツ医学 文光堂
   「肘関節の障害に対する運動療法の実際」メディカルプレス 理学療法

中谷知生 先生

宝塚リハビリテーション病院 療法部 リハビリテーション研究開発部門長/理学療法士


日本神経理学療法学会理事
日本支援工学理学療法学会評議員
理学療法ガイドライン第2版 脳卒中作成班員
認定理学療法士(脳卒中/補装具/臨床教育/管理運営)

中村尚人 先生

株式会社P3 代表取締役/理学療法士


【経歴】
1999年 理学療法士取得
1999年~2005年 慈恵医科大学附属第三病院、柏病院勤務
2005年~2011年 永生会永生クリニック、老人保健施設マイウェイ四谷勤務
2008年 ポールスター・ピラティス・リハビリテーションコース修了
2009年 米国ヨガアライアンス200時間登録
2011年 八王子にヨガ・ピラティスのスタジオ ”TAKT EIGHT”設立
2012年 予防運動療法研究会設立
2013年 予防医学を実現する会社 ”株式会社P3”設立
2014年 一般社団法人日本ヘルスファウンデーション協会設立
同年  シュロスセラピスト取得
2014年 米国ヨガアライアンスE-500時間登録
2019年 シュロスベストプラクティス取得

【資格】
ヨガ;E-RYT500、sVIYASA YTIC
ピラティス;ポールスターピラティスコンプリヘンシブコース修了
側弯症;シュロスセラピスト、シュロスベストプラクティスインストラクター
医療・介護;理学療法士、元介護支援専門員、福祉住環境コーディネーター2級
その他;温泉利用指導者、食品衛生責任者

中山昇平 先生

こたけ整形外科クリニック リハビリテーション科 主任/理学療法士


プロフィール1
プロフィール2

西中直也 先生

昭和大学大学院保健医療学研究科 教授/医師


1994年   昭和大学卒業
1994年   昭和大学藤が丘病院整形外科 昭和大学大学院生化学教室
1999年   博士号取得
2005年8月~ 2007年7月   米国フロリダ大学, Orthopaedic Biomechanics Lab Mechanical & Aerospace Engineering留学
2007年    昭和大学藤が丘病院整形外科 助教
2012年    同講師
2015年9月 昭和大学スポーツ運動科学研究所(昭和大学藤が丘病院整形外科兼担)講師
2016年4月 同 准教授
2019年11月  昭和大学大学院保健医療学研究科 保健医療学部理学療法学科 教授

西守隆先生

関西医療学園専門学校/理学療法士


養成校:関西医療学園専門学校理学療法学科1期生
資格:理学療法士/呼吸療法認定士/専門理学療法士(基礎)
学位:博士(スポーツ科学)
所属学会:公益社団法人日本理学療法士協会/日本バイオメカニクス学会/臨床バイオメカニクス学会/臨床歩行分析研究会
専門研究領域:歩行と走行に関するバイオメカニクス,運動器疾患理学療法学,起き上がり動作のバイオメカニクス
執筆書籍:「動作のメカニズムがよくわかる実践!動作分析(医歯薬出版)」
     「統合と解釈がよくわかる実践!理学療法評価学(医歯薬出版)」
     「図解 運動療法ガイド(文光堂)」
     「臨床歩行分析ワークブック(メジカルビュー)」
     「スポーツ障害理学療法ガイド(文光堂)」
     「臨床理学療法評価法(アイペック)」
     「標準理学療法学 理学療法評価学 第3版(医学書院)」
     「臨床実践 体幹の理学療法(文光堂)」
     「PT・OT入門 イラストでわかる評価学(医歯薬出版)」
     「PT入門 イラストでわかる理学療法概論(医歯薬出版)」
社会活動:公益社団法人大阪府理学療法士会 選挙管理委員長(2015年~)

二村昭元先生

国立大学法人 東京医科歯科大学
医歯学総合研究科 運動器機能形態学講座/
医師・医学博士


【経歴】
1993年4月 東京医科歯科大学医学部医学科入学
1999年3月 東京医科歯科大学医学部医学科卒業
1999年4月 東京医科歯科大学整形外科入局、以後複数施設において整形外科研修
2004年4月 東京医科歯科大学大学院博士課程入学 所属 運動器外科学 宗田大 教授
2008年3月 東京医科歯科大学大学院博士課程修了
2008年4月同愛記念病院(中川照彦部長)などで手外科、肩・肘関節外科臨床研修
2010年11月  東京医科歯科大学大学院 臨床解剖学分野助教
2013年1月~3月 仏国留学 リヨン(Dr. Gilles WALCH), ルーアン(Prof. Fabrice DUPARC)にて研修
2013年1月 臨床解剖学分野 講師
2016年4月 東京医科歯科大学大学院 ジョイントリサーチ講座 運動器機能形態学講座 准教授
2020年4月 東京医科歯科大学大学院 ジョイントリサーチ講座 運動器機能形態学講座 教授
肩・肘関節外科の臨床、ならびに骨関節領域全般の機能解剖研究に従事

[資格等]
1999年4月 医師免許証・保険医
2006年4月 整形外科専門医
2014年4月 手外科専門医
2015年7月 死体解剖資格認定
2021年10月 手外科指導医

[学術団体役員]
日本手外科学会 代議員(2016.3月~2022.2月)
日本肩関節学会 代議員(2018.11月~) 編集委員、高岸直人賞決定委員、国際委員
日本肘関節学会 評議員(2022.2月~) 編集委員

橋本貴幸 先生

土浦協同病院 リハビリテーション部/理学療法士


【資格】
理学療法士(骨・関節系専門理学療法士 平成22年取得・平成26、令和元年更新)
整形外科リハビリテーション学会特別上級指導員(Advance therapist of orthopaedic rehabilitation)

【学歴】
平成  7年3月 平成医療専門学校卒業(理学療法士免許 授受)
平成17年3月 放送大学卒業
平成22年3月 順天堂大学大学院スポーツ健康科学研究科 修了
平成26年3月 順天堂大学大学院医学研究科 修了

【職歴】
平成  7年~ 総合病院土浦協同病院
平成11年~ 平成医療専門学院
平成13年~ 吉田整形外科病院
平成14年~ 総合病院土浦協同病院
平成16年~ 総合病院土浦協同病院 リハビリテーション技師部長 現在に至る

【書籍】
膝関節拘縮の評価と運動療法 改訂版(運動と医学の出版社2024)

畠中泰彦 先生

鈴鹿医療科学大学保健衛生学部リハビリテーション学科 学科長 教授/理学療法士


【略歴】
昭和60年 京都大学 医療技術短期大学部 理学療法学科 卒業
平成  2年 立命館大学 理工学部 基礎工学科 卒業
平成20年 同 大学院 理工学研究科 総合理工学専攻 博士後期課程終了 博士(工学)

昭和60年 京都府立医科大学 附属病院 リハビリテーション部 技師
吉備国際大学を経て 平成21年より現職

【専門と研究領域】
バイオメカニクス、スポーツ工学、リハビリ工学、運動療法、装具療法に関する研究に従事

【代表的な著書】
臨床歩行計測入門(医歯薬出版)
臨床実習のための歩行分析トレーニングブック(金原出版)
姿勢・動作・歩行分析(羊土社)
理学療法のための筋力トレーニングと運動学習(羊土社)
臨床に役立つ歩行運動学(運動と医学の出版社)

福井勉 先生

文京学院大学 学長/理学療法士


昭和大学 医学博士(昭和大学,整形外科)
文京学院大学保健医療技術学部長、教学担当副学長を経て2023年4月 文京学院大学学長就任。
昭和大学藤が丘病院、東京都立医療技術短期大学、昭和大学藤が丘リハビリテーション病院主任、昭和大学医療短期大学助教授、昭和大学保健医療技術学部助教授、Western大学客員教授、
Otago大学客員研究員。
専門理学療法士(スポーツ),専門理学療法士(運動器),専門理学療法士(基礎), IOC diploma in Sports Physical Therapies

【書籍】
皮膚テーピング~皮膚運動学の臨床応用~(運動と医学の出版社2014)

藤縄理先生

理学療法士


1980(昭和55)年4月 国立療養所勤務
1986(昭和61)年9月 国立療養所犀潟病院附属リハビリテ-ション学院理学療法学科教官 に
          配置換え(犀潟病院併任)
1999(平成11)年4月 埼玉県立大学保健医療福祉学部理学療法学科 助教授
2005(平成17)年4月 同上 教授
2009(平成21)年4月 埼玉県立大学保健医療福祉学研究科保健医療福祉学専攻
                                     リハビリテーション 学専修 教授
2019(平成31)年4月 福井医療大学保健医療学部リハビリテーション学科理学療法学専攻 教授                                        
プロフィール

松田現 先生

株式会社 In the Groove PNF/理学療法士


【資格】
理学療法士
教育学修士
国際PNF協会認定アドバンスインストラクター

【学歴】
1997年 専門学校社会医学技術学院夜間部理学療法学科卒業
1998年 立教大学大学院文学研究科教育学専攻博士課程前期課程修了

【職歴】
1997年〜2003年 池上総合病院(急性期〜慢性期)
2003年〜2006年 フリーとして活動(訪問看護ステーション、老人保健施設等)
2006年〜2018年 株式会社PNF研究所
2018年4月〜    GEN ACADEMY開設 
2021年4月施術部門をPNFリハビリセンターと改名
PNFリハビリセンターにて運動器疾患、中枢神経疾患、スポーツ障害等の治療およびスポーツ選手のパフォーマンス向上のための施術を行う傍ら、GEN ACADEMYではセラピストのスキルアップのための講習会を行う

【書籍】
臨床に役立つPNF(運動と医学の出版社2023)

【DVD】
高齢者のためのPNF−ロコモティブシンドロームへのアプローチ−
医道の日本社2011
高齢者のためのPNF2−介護に役立つテクニック−
医道の日本社2013

松本正知 先生

早稲田大学スポーツ科学研究科 リサーチフェロー
桑名市総合医療センターリハビリテーション科/理学療法士


平成元年3月 東邦大学 理学部化学科 卒業
平成元年4月 ヤマモリ 入社 工場管理課 配属
平成 4年3月 同社 退社
平成 4年4月 平成医療専門学院 理学療法学科 入学
平成 7年3月 同校 卒業
平成 7年4月 桑名市民病院 整形外科 リハビリテーション室 入職
平成24年(2012)4月 桑名西医療センタ- 整形外科 リハビリテーション室(病院名変更) 
平成26年(2014)4月 奈良県立医科大学大学院 修士課程 スポーツ医科学講座 入学
平成28年(2016)3月 同大学院卒業 医科学修士取得
平成30年(2018)5月 桑名市総合医療センタ- リハビリテーション科(病院名変更)
平成30年(2018)9月 早稲田大学 大学院スポーツ科学研究科 博士課程 入学
令和  4年(2022)2月 同病院 在職中

宮武和馬先生

横浜市立大学附属病院整形外科/医師


https://www.youtube.com/watch?v=tfab_h27TJg
2011年3月 横浜市立大学卒業
2011年4月 東京厚生年金病院
2013年4月 東京厚生年金病院 整形外科
2014年4月 JCHO東京新宿メディカルセンター整形外科
2016年4月 横浜市立大学医学研究科運動器病態学教室
2017年5月 横浜市立大学附属病院整形外科 難治性疼痛・スポーツ外来開設
2020年4月 横浜市立大学附属病院整形外科 指導診療医
2021年4月 横浜市立大学附属病院整形外科 助教、博士課程修了

宮田徹 先生

相模原協同病院リハビリテーション室 主任/理学療法士


【学歴】
平成18年3月 順天堂大学スポーツ健康科学部健康学科卒業
平成22(2010)年3月 専門学校社会医学技術学院夜間部理学療法学科卒業
平成27(2015)年3月 首都大学東京(現東京都立大学)人間健康科学研究科人間健康科学専攻ヘルスプロモーションサイエンス学域修了

【職業歴】
平成22年4月 神奈川県厚生農業協同組合連合会 相模原協同病院 医療技術部 リハビリテーション室 入職
令和元年7月 神奈川県厚生農業協同組合連合会 相模原協同病院 医療技術部 リハビリテーション室 主任(現職)

【免許】
理学療法士 2010年3月
認定理学療法士(スポーツ)2018年

村木孝行 先生

医療法人はぁとふる 運動器ケア しまだ病院
リハビリテーション部 副部長/理学療法士


【経歴】
平成10年3月 北里大学医療衛生学部リハビリテーション科 卒業
平成10年4月~平成15年3月 東海大学医学部付属病院 理学療法士
平成15年4月~平成17年3月 札幌医科大学大学院保健医療学研究科博士課程前期
平成17年4月~平成19年3月 札幌医科大学大学院保健医療学研究科博士課程後期 博士号(理学療法学)取得(平成19年3月)
平成19年4月~平成21年3月 米国メイヨークリニックバイオメカニクス研究室 研究員
平成21年4月~令和6年3月 東北大学病院リハビリテーション部 理学療法士、東北大学大学院医科学研究科 非常勤講師
平成28年1月~29年3月 作新学院大学 客員教授(兼任)
平成30年4月~令和6年3月 首都大学東京 客員教授(兼任)
令和3年4月~令和6年3月 東北大学病院リハビリテーション部 技師長
令和6年4月~ 医療法人はぁとふる 運動器ケア しまだ病院 リハビリテーション部 副部長
現在に至る

【所属学会・研究会】
国際肩肘セラピスト学会 理事
日本肩関節理学療法研究会 幹事
野球肘研究会 幹事
マニュアルセラピー研究会(北海道)顧問
正会員:日本肩関節学会
準会員:日本整形外科スポーツ医学会、日本肘関節学会、日本整形外科超音波学会

村野勇 先生

土浦協同病院リハビリテーション部/理学療法士


2000年 国際医療福祉大学卒業 理学療法士免許取得
     医療法人社団双愛会足尾双愛病院入職
2002年 茨城県厚生連総合病院土浦協同病院入職
2012年 茨城県立医療大学博士前期課程修了
2017年 運動器・内部障害専門理学療法士認定更新
     整形外科リハビリテーション学会認定グレードAA取得
2023年 茨城西南医療センター病院リハビリテーション部
2024年 土浦協同病院リハビリテーション部

主な書籍
足関節拘縮の評価と運動療法(運動と医学の出版社2022)
関節機能解剖学に基づく整形外科運動療法ナビゲーション下肢(分担執筆)
運動器理学療法超音波フロンティア など

吉尾雅春 先生

千里リハビリテーション病院 副院長/理学療法士


理学療法士,博士(医学)
1974年 九州リハビリテーション大学校理学療法学科を卒業後、中国労災病院勤務、
その後、兵庫・大阪の病院で理学療法士として勤務
1994年 札幌医科大学保健医療学部講師
1994年 大阪学院大学商学部卒業
2002年 博士(医学、札幌医科大学 No.2089)
2003年 札幌医科大学保健医療学部教授
2006年 千里リハビリテーション病院副院長

日本神経理学療法学会 監事
他、基礎、運動器、支援工学、地域理学療法学会
日本リハビリテーション医学会
日本義肢装具学会
理学療法ジャーナル編集顧問

著書
脳卒中理学療法の理論と技術 改訂第4版(メジカルビュー)
症例で学ぶ脳卒中のリハ戦略(医学書院)
神経理学療法学(医学書院)第2版
運動療法学総論第4版(医学書院)
運動療法学各論第4版(医学書院)  など

山本伸一 先生

山梨リハビリテーション病院 名誉副院長/作業療法士


昭和62年:愛媛十全医療学院 作業療法学科卒業
医療法人財団加納岩 山梨温泉病院就職(現山梨リハビリテーション病院)

2023年7月現在
・山梨リハビリテーション病院 名誉副院長
・学校法人 健康科学大学 評議員
・日本作業療法士協会 会長
・日本リハビリテーション病院施設協会 理事 
・日本福祉用具供給協会 理事
・訪問リハビリテーション振興財団 評議員
・活動分析研究会(SIG) 会長
 http://www.katsubun.com/
・CVA時期別OT研究会 会長
 http://www.cva-ot.com/
・作業療法ジャーナル編集委員

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